2017年6月17日土曜日

夏至、近し。

 状況に応じてISO感度が変更できるデジタルカメラは、悪条件下のみならず早朝や日没後でも有効だ。その恩恵のおかげで、夏至近くになると爽やかな朝日の中を行く列車撮影に出かける機会が増えてきた。梅雨でも晴れ間の朝は清々しい。その中での撮影は身が引き締まる思いがする。
朝日の中を行くEF65PF形は「夜行列車」の雰囲気が漂う。
(カメラ CANON EOS7D)

【スポンサーリンク】

0 件のコメント:

ブログ アーカイブ