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2026年3月23日月曜日

常に撮っておく

ソメイヨシノの開花がチラホラ伝わってくる昨今、中央快速線でのE233系0番台の記録を探ってみると3月では東中野での作品が気になった。富士フィルムのティアラⅡ+プロビアでの作品だがフジノン28ミリのいい雰囲気が出ている。なんだ、きちんと記録してるじゃないか。
E233系では使用線区で番台分けをしていたがシャッフルが始まるようだ。
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鉄道は大勢の人が利用する公共の交通機関。そこでは安全性が第一に求められる。撮影は鉄道会社、関係者等との信頼関係によるもの。自分だけが安全と思っていてもダメ。ファン同士は良き人間関係を。感謝の気持ちは挨拶から。

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2024年9月11日水曜日

4年後(2028年)までの楽しみ

今回は銚子駅での特急「しおさい」のスナップ。この駅は改札口を抜けた1番線ホームが優等列車優先で「しおさい」9両編成が停車できるようホーム長は11両まで確保されている。1番線の主は長らく房総オリジナルの183系、255系の両特急形電車だったが今春のダイヤ改正ではリニューアルされた元NEX用E259系6連に置き換わっている。房総地区の近距離特急はレジャー(マリンスポーツ、ゴルフ)、ビジネス、観光の需要に対しての対応がポイントで255系開発時はこれらを配慮したと言われているが、それを上回る環境変化には追いついていないのが実情のようだ。一方、ひょんなことから小田急の次期フラッグシップモデルの設計が始まるというPRが飛び込んできた。同じ近距離特急の先駆車として令和版ロマンスカーはどのようなモデルになるのだろうか。4年後が楽しみになってきた。
1982年
          

鉄道は大勢の人が利用する公共の交通機関。そこでは安全性が第一に求められる。撮影は鉄道会社、関係者等との信頼関係によるもの。自分だけが安全と思っていてもダメ。ファン同士は良き人間関係を。感謝の気持ちは挨拶から。

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2024年7月1日月曜日

キハ40の黄昏

 今回のキハ40の3連は函館本線 銀山駅で撮ったもので今の「ニセコライナー」のきっかけとなる快速「マリンライナー」編成。長らく道内を網羅したキハ40にも世代交代の波は確実に広がっており、4/1現在JR北海道でキハ40の運用が残るのは、宗谷本線、函館本線(函館付近のみ)、日高本線、イベント用全54両となり撤退は時間の問題となってきた。注目されるのは宗谷本線となるが、いつまでもいると思うなキハ40。だがまだ終わらんよ。
                          
北海道のキハ40は酷寒地仕様。二重窓が特徴。  
        






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鉄道は大勢の人が利用する公共の交通機関。そこでは安全性が第一に求められる。撮影は鉄道会社、関係者等との信頼関係によるもの。自分だけが安全と思っていてもダメ。ファン同士は良き人間関係を。感謝の気持ちは挨拶から。

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2023年1月4日水曜日

ワンポイントリリーフ

JR石北本線 特急「オホーツク」「大雪」に使用されているキハ183系が3月のダイヤ改正でキハ283系に置き換えられる。振子式気動車のキハ283系はカーブに強い車両ではあるが石北線での運用では振子装置は作動させないこともあって時間短縮は軽微なものに留まるが合わせて編成も4両から3両に減車、グリーン車の連結は廃止となる。261系気動車への置換えまでのワンポイントリリーフとも言われているが、3両の特急、2両の普通列車は利用実態に合わせたもの。地方幹線の実情が如実に現れている。
キハ183系「オホーツク」、グリーン席の半室化は早かった
          

FURICOのロゴも外されるキハ283形
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2022年2月19日土曜日

惜別は国鉄メイク

JR西日本のPRによると令和6(2024)年をメドに伯備線特急「やくも」が新車に置き換えられるという。それに先立ち現行の381系1編成を特急「やくも」運転開始50周年を記念して「国鉄特急色」に戻す「リバイバルカラー」イベントがなされる。曲線の多い伯備線に振子式381系が投入されて40年、引退フィナーレは国鉄メイクで終わりそうだ。
381系は自然振子式、後継車は「車上型制御付きの自然振子」になるとか。




鉄道撮影は鉄道会社、関係者等との信頼関係で成り立つもの。
ファン同士よき人間関係を。感謝の気持ちは挨拶から。

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2020年5月24日日曜日

カスタマイズ

3扉改造は千歳空港駅開業、千歳・室蘭線電化に合わせた3次車が中心となった。
 今では札幌圏の通勤電車ではスタンダードとなった3ドア車。その切っ掛けは通勤ラッシュ対策として国鉄時代の昭和62年に2ドアの51形客車1両に扉を増設、3ドア化したことにはじまっている。その後711系電車の先頭車12両に対しても同様の改造が行われ、721系以降では3ドアが標準になっている。2ドアから3ドアへの改造は古くは湘南電車サロ85形格下げのクハ77、横須賀線サロ75形格下げのサハ75 100番台でもみられ、運用線区に合わせての転用改造は資産の再活用として有効だった。
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2019年9月18日水曜日

ノースレインボーエクスプレス

 「ノースレインボーエクスプレス」は、JR北海道6編成目のリゾート列車。キハ183系のメカをベースに自社の苗穂工場で製造され、平成4年から運用されているが今月末同僚の「クリスタルエクスプレス」の離脱によってJR北海道唯一のジョイフルトレインになる。最高速度130km/h、ハイデッカー+二階建て車という仕様は、当時のJR北海道リゾート列車の集大成でもあったが、バリアフリー未対応、キハ183系の新形車への置き換えが進む中では安泰とは言えない時期に来ているようだ。一説には来年度中引退とも噂されるがさてどうなるだろうか。
去就が注目される「ノースレインボーエクスプレス」。ジョイフルトレインとして25年を経過している。
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2019年4月23日火曜日

JR東日本、最後の「スーパー」。

 平成時代は「スーパー」特急誕生の創生期、主に最高速度130km/h以上の速達列車にネーミングされた「スーパー」の冠もJR東日本エリアでは251系「スーパービュー踊り子」に残るだけとなった。もっともこの列車のスーパ-は速さより「より優れた眺望」を強調したもので「スーパービュー」としたのはユニークで「乗ったらそこは伊豆」という斬新なコンセプトは2002年のリニューアル改造を経ても維持されている。今回の作品は新旧のカラーリング、さて伊豆に似合うのはどちらだろうか。
フジクローム ベルビアとの相性がよかったオリジナルカラー。
リニューアル後。
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2018年10月27日土曜日

メトロ7000系は健在。

 メトロ千代田線から引退する6000系の兄弟形式が7000系。昭和49年有楽町線開業時からの車両も後継の10000系に伍して現役で、運用範囲は有楽町線のみならず東武東上線、西武有楽町線、池袋線、メトロ副都心線、東急東横線、みなとみらい線でその姿をみることができる。メトロのPRによると2018年度に有楽町、副都心線用に15編成の導入を予定していることから、先行きは決して安泰ではないが「営団地下鉄」らしい電車が走る沿線風景は今のうちから記録しておいた方が良さそうだ。
7119編成は昭和49年製の一次車に該当する。
(カメラ RICOH GRデジタルⅡ)


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2018年10月24日水曜日

「よん・さん・とう」から生まれた函館線電化

「よん・さん・とう」は昭和43年10月のダイヤ改正のことで、赤字で苦しんでいた国鉄がハード、ソフト両面で大規模な施策がなされた歴史的にも大きな節目として知られている。その事業のひとつが北海道における函館本線 小樽~滝川間の電化。本州と陸続きでない地域で、かつ酷寒地での電化事業は前例のないことだったため、電化に際しては合計6年の準備、建設期間を要している。この電化事業の成功によって電化エリアは旭川、室蘭へと拡大、小樽~旭川間の函館本線は北海道の大動脈に成長した。「落下傘電化」とも称された事業の切っ掛けになったのが「よん・さん・とう」。半世紀前の先見性には敬意を表したい。
函館線電化の立役者、711系電車
                                 
交流専用車のカラーは赤2号。


         
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2018年9月16日日曜日

209系1000番台は中央快速線へ

JR常磐線、小田急線との三社相互運行がなされている東京メトロ千代田線運行車両で、唯一小田急線への乗り入れがなされなかったJR209系1000番台が中央快速線へ転属することになった。背景には既報のとおり中央快速線へのグリーン車組み込みよる12両化と並行して現4号車に設置される車椅子対応トイレ工事があり、改造で離脱する編成の代替となるものだ。中央快速線の運用範囲が東京~高尾、青梅から大月、河口湖へ拡大されている現状では予てよりトイレ設置の要望が強かったが、その前段階が今回の209系の転属ということになる。今回の改造は全編成へのトイレユニットの設置の他、汚水処理の地上設備の新設も必要とされることから2023年までの長丁場になることもあって、それまではピンチヒッターとしての活躍がみられそうだ。
中央線への転属に伴い「青緑」の時代は終わりを告げる209系1000番台。
(カメラ RICOH、GRデジタルⅡ)
      


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2018年8月16日木曜日

標準軌区間の719系

 JR奥羽本線、田沢湖線を改軌して誕生した山形新幹線、秋田新幹線には特急「つばさ」「こまち」以外に自線内を運行する普通列車も存在する。それに充当されている車両が、在来線の719系、701系に標準軌台車を装備した5000番台グループ。特急車両が二代目に更新された中でも、この両系列は現役で活躍中。特に719系5000番台は奥羽本線難所の板谷峠 福島~米沢間を往来する運用に充当されており、急勾配区間に直流モーターを唸らせながら日々挑んでいる。在来線の719系が後継の「シャコタン」電車E721系によって置換えが進められている中、標準軌の5000番台は今しばらくは大丈夫そうだ。
集団見合い形セミクロスシートの719系は、地方中核都市圏用車両の理想に近いアコモデーションと評価が高い。
        
標準軌の山形線(奥羽本線)の主役、脇役
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2018年7月4日水曜日

荷物郵便合造車クモユニ74。

 昨日のクモヤ90に引き続いて73系電車を種車とした車両には、荷物車、荷物郵便合造車がある。今回のクモユニ74形は、東海道線が80系から新性能車111系に置き換わった際、従来より行なわれていた荷物郵便輸送用として誕生している。改造に際しては台枠、走行機器は種車から流用しているが、車体は新造されており見た目では73系電車のイメージは留めていない。今回の作品のクモユニ74は前照灯が大きいタイプの0番台車で111、113系に連結され東海道線の長距離普通列車に活躍した頃のもの。昭和61年に国鉄の荷物郵便輸送が廃止されるまでは73系改造の荷物車、荷物郵便合造車が連結された普通電車は日常の光景だった。
今は無き東京駅11番線に停車中のクモユニ74。(ネガカラー)
         

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2018年6月15日金曜日

制御車になった「サ」。

「サ」は国鉄~JRの車両記号で付随車を示している。「サ」の云われは「ハサマル」からで先頭の「ハ」は既に三等車で使用されていたこともあり、次位の「サ」が採用されたという。
 今回の作品は国鉄末期の昭和59~60年にかけて、その「サ」から制御車に改造されたクハ455形700番台と600番台。種車は前者が付随車サハ455形、後者がサロ455形で背景には急行形を近郊形へ転用するに際して不足する制御車を改造によって充当したものだ。改造に関しては車体端面を切断し既に製造済みの運転台ブロックを溶接する工法で行われ、この工法は同時期に運転台取り付けを行った特急形、近郊形車両でも採用されている。
 この中でクハ455形700番台は、今もJR西日本で413系近郊形電車と組みながら現役で運用されており最後の国鉄急行形車両としての存在感を示している。
クハ455 700番台

クハ455 600番台は、元グリーン車、

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2018年3月7日水曜日

「やくも」に残った。

 国鉄形振子式車両381系が今も健在な伯備線特急「やくも」。その中でユニークな存在なのは、国鉄末期の昭和61年に改造で誕生した一枚貫通扉のクモハ381形。車両の増解結に便利な簡易構造は外観的優美さより実務面を優先したもので、前年の紀勢線特急「くろしお」用に改造されたクハ480形と同様の理由によるものだ。技術的には不純物を嫌うアルミ車体に鋼製の運転台ブロックを結合するという工事に注目が集まったが、ファン的には当時の「形振り構わず」姿勢の方に関心は向いていたようだ。その一枚貫通扉の先頭車が今も残るのは「やくも」のみ。今回はその懐かしい「やくも」塗装時代のクモハ381形と合わせて「くろしお」から転じた一枚貫通扉時代の「スーパー雷鳥」をアップしてみた。
民営化後のリニューアル時に登場した「やくも色」。
(カメラ CANON EOSRT、フィルム フジクローム RDPⅡ)
クハ480の一部は再改造の上「「スーパー雷鳥」に転用された。
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2018年2月12日月曜日

ハイパー有明


「ハイパー有明」というタレントのような愛称を持つ列車は、1990~92年までJR九州初の新造特急車783系「ハイパーサルーン」による特急「有明」に実在していた。後に特急「つばめ」が誕生するまで最高速度130km/h可能なJR九州のフラッグシップトレインだった「有明」号、その中でユニークな運用として知られていたのが豊肥本線の水前寺への乗り入れだった。非電化区間の熊本~水前寺間をディーゼル機関車に牽引、推進されての運転は国鉄時代の1987年から実施されていたが、実際に推進運転を見たときの驚きは今でも印象に残っている。九州には古の頃から一味違う工夫とアイデアが溢れていたようだ。
DE10の次位の車掌車は電源車。
(カメラ CANON T90、フィルム フジクローム RVP)
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2018年2月9日金曜日

異端の209系1000番台

 今回の作品は2月9日に因んでJR209系。その中で地下鉄乗入れ用の1000番台は1999年に2編成製造されて以来、JR~千代田線内のみを運行している。他の乗入れ車両が近年JR常磐緩行線、東京メトロ千代田線、小田急線の三社相互運行をしている中でその異端さ故、今後の去就が注目される存在だ。いつ現行主力のE233系に置き換えられてもおかしくない状況下の209系1000番台だが、制御メカが更新されていることと地下鉄乗入れ仕様ということもあり暫くは活躍する姿を見る事ができそうだ。
地上区間の常磐緩行線を行く209系。
(カメラ CANON EOS7D) 

209系の近景、素人目には僚友E233系に見える。

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2018年1月20日土曜日

さよなら「あずさ色」

 JR東日本の波動用車両189系電車には特急色、あずさ色、グレードアップあずさ色、あさま色のいずれかが施されているが、その中から「あずさ色」を纏った編成が本日サヨナラ運転を行った。本当のお別れは25日、終焉の地長野までの送り込みを兼ねた団体運転になるが、長年中央東線を往来した「あずさ色」が消えることで同線の歴史も一つの節目を迎えたことになる。今後、新しい「あずさ色」になるのは昨年末「スーパーあずさ」にデビューしたE353系。その9両+3両の組成に中央東線の新しい展望を感じるのは私だけだろうか。
「ホリデー快速富士山」が主だった波動用189系
「ホリデー快速」として小山にも足跡を残した「あずさ色」

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2017年12月14日木曜日

シャコタン電車

 今年三月のダイヤ改正から磐越西線に投入されたE721系電車は、2007年仙台空港アクセス線用の車両をベースに仙台地区の地域輸送用として誕生した車両。低いプラットホームが主の地方路線ではステップ付車両が必要不可欠だったが、E721系は車高を下げることでステップを省略したのが特徴。先代の719系と比較すると車体構造の違いは一目瞭然でステップレスによってバリアフリー対応がなされたことと合わせ外観は沈み込んだ印象となった。そのインパクトは地方路線の車両も新陳代謝が進んでいることを実感するには十分だった。
E721系の投入によって磐越西線では一部の列車でワンマン運転が開始されている。
(カメラ CANON EOS7D)

在来車719系、淘汰が進む直流モーターを装備している。

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2017年11月19日日曜日

さよなら、ニセコエクスプレス

JR北海道のリゾートトレイン、ニセコエクスプレスの運行が11月4日で終了した。国鉄時代に誕生した歴代のリゾートトレインが在来車からの改造であったのとは異なり、当時最新鋭の183系気動車をベースに自社の苗穂工場で新製されたのが1988年(昭和63年)。その名前のとおり新千歳空港からニセコ地区へのアクセスを担ったリゾートトレインだった。三両編成という身軽さもあり、臨時列車として道内各地へその足跡を残した中で特筆されるのが「ANAビックスニーカートレイン」への起用と「優駿浪漫号」としての日高本線 様似への乗り入れになるだろう。
 ニセコエクスプレスの引退でJR北海道のリゾートトレインは残り2編成となる。今後、北海道観光を担う新らたなリゾートトレインの誕生はあるのだろうか。
「ファイターズ」カラー時代の「ニセコエクスプレス」
(カメラ CANON EOS-1vHS、フィルム フジクローム RVP)

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